三種のフコイダンお客様体験談(2014年6月に頂いたものです)

吉原クリスちゃん Mダックス 女の子 12歳 膀胱癌

「3種のフコイダン」「ペットザイム」「かんじんかなめ」を使用

2013年11月に尿道に腫瘍が見つかり、精密検査の結果、悪性でした。

12月から抗がん剤治療を始めましたが嘔吐がひどく、衰弱したので抗がん剤治療をお休みしていたら、
ガンが大きくなり、尿道をふさいでしまいました。

膀胱からチューブを体の外へ出し尿を出す手術をしました。このままだとさらに腫瘍が大きくなって、
腸を圧迫して便も出せなくなると言われ、さらに抗がん剤治療を薦められたので
三箇先生に相談しましたところ人用のフコイダンを与えるよう薦めていただきました。

抗がん剤治療はせずに、フコイダンを朝晩のフードに1カプセルずつ加えました。

12月の検査で炎症の数値CRPが17ありましたが【正常値0〜1.0】2月の検査では12.2になり、
フコイダンの量を1.5倍に増やしたら4月には3.4になり、さらに朝晩2粒ずつに増やしたところ、
5月の検査では1.9になりました。

病院の薬も与えていますが、抗がん剤なしでこんなに元気で安定しているなんて、
クリスの生命力はすごいですねと先生に言っていただきましたがフコイダンと酵素のおかげだと確信しています。

酵素のおかげで手術後の治りもはやく、傷口はすっかり良くなりました。
病院の薬の副作用で腎臓に負担があり尿に蛋白がでたので、かんじんかなめも与えるようにしたら、
1ヶ月で蛋白が出なくなりました。

膀胱の手術をしたら、余命数ヶ月と宣告されましたが、今はとても元気です。
動物はしゃべれないし、つらい治療をひたすら耐えている姿はほんとうに可哀想です。

ペットの命は飼い主にかかっています。
どうしたらペットのために一番良いか決断をしなければなりません。
選択の1つとして、フコイダン等の良さを、たくさんのワンコやオーナーさんに知っていただきたいです。




2013年11月に余命数ヶ月と宣告を受けてから、
約1年2か月後の2015年1月1日、
ご家族がお揃いの中、永眠されました。

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